
おうちをお譲りします
次の所有者様(オーナー様)に、おうちをお譲りします。思い入れのあるおうちだからこそ、お譲りする先の条件を、一緒に確かめます。
ご自宅を次の所有者様(オーナー様)にお譲りしたあとも、毎月のお家賃をお支払いしながら、同じおうちで暮らし続けられます。お引越しはいりません。まとまった資金を手元にしながら、住み慣れた暮らしを続けたい方のための方法です。


おうちを次のオーナー様にお譲りしたあとも、今まで通り、同じおうちに住み続けられるしくみのことです。
お譲りした代金は、まとめて受け取れて、お引越しはいりません。

次の所有者様(オーナー様)に、おうちをお譲りします。思い入れのあるおうちだからこそ、お譲りする先の条件を、一緒に確かめます。

お譲りした代金は、お引き渡しのときにまとめて受け取れます。使いみちは自由です。

オーナー様に毎月のお家賃をお支払いいただき、同じおうちで、今まで通りお暮らしいただけます。
かわりに、毎月のお家賃がかかります。また、おうちをお譲りする金額は、ふつうに売るときより低くなります(目安は相場の半分〜4分の3)。よい面だけでなく、気をつけていただきたい点も、このページで同じだけご説明します。
ABOUT LEASEBACK
ご自宅を売却して所有権を次の所有者様(オーナー様)へ移したうえで、そのオーナー様と賃貸借契約を結び、お家賃を払って同じおうちに住み続ける仕組みです。売却代金は引き渡しのときに一括で受け取れ、お引越しは発生しません。おうちの持ち主は変わっても、暮らしは今まで通りです。
STEP 1
ご自宅を次のオーナー様にお譲りいただきます。代金は引き渡しのときに一括でお受け取りいただけます。使いみちに制限はありません。
STEP 2
おうちの所有者が、次のオーナー様に変わります。固定資産税や、建物の大きな修繕の負担はオーナー様側に移ります。
STEP 3
オーナー様と賃貸借契約を結び、同じおうちに住み続けます。お引越しはありません。毎月、お家賃をお支払いいただきます。

ローンが残っていても、ご相談いただけます。残っている額と売却の見込額によって、進め方が二つに分かれます。どちらにあたるかを、いちばん最初に確かめます。
ケース 1
ご売却の資金で、残っている住宅ローンを一括でご返済いたします。お引き渡しの日に、残代金のお受け取りとご返済、抵当権の抹消を同時に行いますので、お客様にお手続きをしていただく負担はありません。ご返済の後に残ったお金が、お手元に入ります。
ケース 2
不足するからといって、すぐにあきらめる必要はありません。抵当権者(金融機関や保証会社)とお話し合いができるよう、私どもがご一緒にサポートいたします。ご同意をいただければ、ご売却と、そのまま住み続けるお手続きを進められます。
※ 抵当権者のご同意が前提となります。ご同意が得られない場合もあり、そのときは正直にそうお伝えし、別の方法をご一緒に考えます。
残っている額が分からなくても大丈夫です。金融機関から届く「返済予定表」や残高のお知らせをお手元にご用意いただければ、こちらで確かめます。お手元になければ、取り寄せ方からご案内します。
リースバックは、どなたにも合う方法ではありません。向き不向きを、先にお伝えします。
合わないときは、売却や買取など、別の道を正直にご案内します。三つの方法を並べて比べる →


もう悩まないで。私たちに相談してください。
まずは、おうちの条件を見てみませんか相談・査定は無料。お名前を伏せたままでも大丈夫です。
リースバック・売却(仲介)・買取の条件を並べて、いちばん合う道をご一緒に探します。ご依頼をいただく必要はありません。









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